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スーパーヒーロータイム! Archive

ここからは、私たちのターンだ。

ミニプラ「ゴセイグランド」

これ作りながら、ちょいちょいドレアムさんに指示出してたら、
モンマスのLvが99になっちった、ってのはまた別の話。

スーパー合体でバラバラになる宿命のロボですが、
体型的な破綻もなく、かっこいいデザインだと思います。
両足の接地が極端に悪いのは、まあ、置いておくとして。

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失われてはいけない、お宝。

「超電王トリロジー Episode Yellow お宝DEエンド・パイレーツ」

結局、つまらなかったのはゼロノスだけか。

ディケイド本編では完全に蛇足だったディエンドが、
見事なまでに主役を張っていました。
しかし、銃に撃たれまくってるわりに、
普通に動き回るゾンビっぷりはどうかと思う。

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必殺、派遣斬り。

「超電王トリロジー Episode Blue 派遣イマジンはNEWトラル」

ゼロノスとは大違いで、面白かったよ。
本は同じ人だから、監督の腕の差なのか?

「さらば電王」で鳴り物入りの登場を果たした割に、
結局は電王の引き立て役に成り下がってるNEW電王が主役。

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逆立ち、2号ロボ。

ミニプラ「ダイスオー筐体」

といっても、不自然な部分だらけですが。

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はじまる、トリロジー。

「超電王トリロジー Episode Red ゼロのスタートウィンクル」

2週間おきに3作公開される超電王トリロジーの第1弾。
これは、かーなーり、ひどい映画だった、と言わざるを得ない。

とにかく、間延びしたシーンが目につきました。
たぶん、普段のTVや劇場版のテンポで作ったら、
半分くらいの時間で終わってるんじゃなかろうか。

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鷹の、三枚おろし。

ミニプラ「スカイックゴセイグレート」

腕、脚ときて、最後は肩というか、ハネというか。
生首が3つ並ぶってのも、なかなかすごい光景。
でも、劇中ではあんまり出番が無いまま、
どんどん新しい形態になっちゃうから、よく覚えてないや。

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イエロー、サイ。

ミニプラ「ランディックゴセイグレート」

シーイックは腕でしたが、ランディックは脚に生首装備。
でも、なんかこじんまりとしてるね。
元のスネークとタイガーが他のヘッダーより大きかっただけに
ランディックブラザーが他と同じ大きさだと違和感があるなぁ。

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軟骨魚類の、兄弟。

ミニプラ「シーイックゴセイグレート」

ゴセイグレートにシーイックブラザーが合体。
翼の位置も変わるので、だいぶ雰囲気変わるね。

肩の引き出し関節のおかげで、ポーズもビシッと決まります。

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裁き下す、護星天使。

ミニプラ「ゴセイグレート」

だいぶ前に組み立てたのに、
写真をUPするのを忘れてた。
最近、忘れものばっかだな。。。

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さあ、売り切るぜ。

食玩ニトロマン(←しつこい)

まだロックマン10やってないけど、
ニトロさんはメタルブレード投げるらしいね。
ネタ切れ、じゃなくて、ロク2リスペクトですよね。

DSiウェアやPSP版があれば通勤中にやれるのに、
据置機でしか遊べないから、なかなか時間が取れないよ。

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終電が、仕事のゴールだ。

今日はロックマン10の配信日だというのに、
終電まで仕事させられるとか、ありえん。
(正確には終電の一歩手前)

でも、うちには一足先にニトロマンが来てるんだぜ?


…すいません。嘘です。
きっと疲れて見間違えちゃったんだな\(^o^)/

ちゃんと人型にもなるけど、それはまた次の機会にでも。

天下御免、マッハ全開。

「侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!」

去年の成績が良かったせいか、今年もVSシリーズが映画館に。
はじめから劇場公開を前提に作られているせいか、
今回は来月から始まるゴセイジャーも出てきます。

写真は劇場で貰った「ダイスオー」カード。
データカードダス ガンバライドの戦隊版です。

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十一折神、全合体。

ミニプラ「サムライハオー」
十一折神が全合体しちゃった姿。

去年の「エンジンオーG12」と比べれば1体少ないのですが、
サムライ(士)だから十一体合体だったり、
「全」をバラしてハオー(ハ王)だったり、
変なところにこだわりを感じる最終形態なのです。

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御用、提灯。

ミニプラ「ダイゴヨウ」

ゴローダーGTや聖剣ズバーンの系譜である、
なりきり武器と巨大ロボを兼ねるアイテム。

とはいえ、ここ最近はみんな普通に刀を振ってるので、
寿司屋台の提灯としてぶら下がるのが主な仕事のようです。

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金色の、海老。

ミニプラ「海老折神」

遠目に見れば、海老に見えなくもない。
単体でロボに変形するので、
ミニプラでは上半身と下半身が別売り。

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5本足の、烏賊。

ミニプラ「烏賊折神」

見たまんまのイカですが、
脚が5本しかありません。

まあ、大量にワシャワシャ生えてるよりは、
シンプルにまとまってて良いとは思いますが。

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首長の、恐竜。

恐竜折神を装備した、
ミニプラ「キョウリュウシンケンオー」

ミニプラ版は柄を外すとジョイントがあって、
劇中同様の持ち方が可能です。
余ったパーツは、支柱代わりに……

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おのれ、ディケイド。

仮面ライダーディケイド、最終回。

「おのれ、ディケイド!
 お前のせいで、平成ライダーは話の整合性どころか、
 まともな完結すら破壊されてしまった!」(鳴滝談)

冬の映画に続くにしたって、ガンダム00みたいに一応の決着はつけようや。
主人公バーン!で幕切れとか、どういう神経してるんだか。。。

そして、夏の映画は、例年通りパラレルワールド化。

ディケイド先生の次回作にご期待ください!

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イカで、ビール。

「劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」
「侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦 3D」

シンケンジャーは3D上映版を観に行ったので、
いつもの戦隊→ライダーの順ではなく、ライダー→戦隊の順でした。

以下、ネタばれあり。

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一筆、奏上。

食玩「ショドウフォン アンティークVer.」

ショドウフォンは、シンケンジャーの変身アイテムですが、
これは世話役の格さん、じゃなくて、彦馬さんのもの。

いやぁ、こんなものが商品化するとは思わなかった。
画面には「変身」と出てはいるけれど、
彦馬さんが変身する日は来るんだろうか?

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空飛ぶ、侍。

ミニプラ「ダイテンクウ」
兜、舵木、虎折神が侍合体。

…さむらい、なのか?

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ドリる、虎。

皆様の予想通り、今日は「虎折神」

なんと四脚すべてがドリルという大胆デザイン。
この脚、地面を掘ることはできても、走れません。
走る時はお腹の秘伝ディスクを回して猫車走行。
まあ、ネコ科だし。

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くわえる、舵木。

昨日の兜に続いて、
ミニプラ「舵木折神」

秘伝ディスクは回るけど、連動ギミック無し。
うーむ、舵木魚雷をカタカタ動かすくらいは
できても良かったと思うんだけどなぁ。

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回らない、兜。

ミニプラ「兜折神」

カブトムシの折神ですが、
モチーフは国産カブトムシではなく、
ヘラクレスオオカブトですね。

ミニプラでは頭回転ギミックはないけど、
ディスクを回すと足がカタカタ動きます。

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ダイヤの、エース。

モーションリヴァイブシリーズに、
待望の「仮面ライダーギャレン」が登場。
まあ、発売されたのは結構前ですが。。。

可動範囲は、MRSの中でも比較的優秀な方ですが、
持ち手の形状の関係で引き金に指がかかっていなかったり、
カード展開を再現するパーツがポロポロ取れやすかったり。

しかし、このギャレンの神髄は、反対側からの視点で明らかに。

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必殺、俺の超必殺技。

劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド
NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦
を観た。

何も考えずに公開初日の昨日に観にいったのですが、
1日だから一律1000円で、ちょっと得した気分。

写真は入場者プレゼントのモモタロス。
デネブとどちらかが貰えますが選べません。
色が無くても、未契約バージョンですから、と言い張る電王商法。

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スリム、ビューティー。

ミニプラ「シンケンオー」

文字の力「モヂカラ」で巨大化した
5体の折神(おりがみ)が侍合体。

兜は“折紙”の兜がモチーフっぽい。

光源位置の関係で御尊顔が見えない…orz

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並び立つ、鬼。

S.I.C.極魂 第1弾、「仮面ライダー響鬼」

本家S.I.C.は良く動くけど無駄にデカい、
S.I.C.匠魂はてのひらサイズだけど非可動。
そんな両者の良いとこ取りで、
てのひらサイズの可動フィギュアとして
登場したのが、このS.I.C.極魂シリーズ。

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伊達姿、五侍。

侍戦隊シンケンジャー、スタート。
黒子とか、白馬とか、矢文とか、演出がカッコよすぎる。

折神のミニチュアも良く動いてたなぁ。
合体は来週。ロボ戦も楽しみ。

外道衆のデザインも秀逸。
アヤカシ・カゲカムロが第一話限りって、もったいないなぁ。

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科学忍法、火の鳥だ。

もう木曜日ですが、「炎神戦隊ゴーオンジャー」、完結の話。

今作は、とにかく炎神、そして、彼らが合体するロボに尽きますね。
最初はギョッとしたトーテムポールロボも、
見慣れたというか、むしろ、目がないと物足りないくらいに思えるようになりました。

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炎神拳、ドルドル弾。

新春スーパー戦隊祭 劇場版 炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー

映画「ふうけもん」が公開中止になったことで、
急遽、劇場公開されることになったそうな。

もちろん、はじめから映画用に作られたわけではいないので、
映像特典を使って尺を伸ばしても、上映時間55分。

これで1800円は微妙だなぁ、と思ったら、特別料金1200円だった。

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運命の鎖を、解き放て。

仮面ライダーキバ、最終回を観終えて。

現代と22年前のドラマを同時進行させるという意欲作だったけど、
第1話の時点で、22年前の最終話は過去の出来事なので、
本来ならそこから逆算したストーリー展開でなければならないのに、
どうもそういう雰囲気もなく、例年の如く行き当たりばったりだったような。。

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偉大なる、炎神の王。

結構前に作ったものですが、
ミニプラ「エンジンオーG12」

脅威の12体合体ですが、
もはや人型とはいえないような。

これが分離して、3体合体×4ロボに
なるというのも信じられないくらいで。

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誰より高く、明日より高く。

「劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン」

春の「電キバ」と違って、正真正銘の「電王」なんだけど、
全然「さらば」って感じじゃないし、「Final」っぽくもない。

やろうと思えば、いくらでも続けられるだけの素質と人気があるとはいえ、
ダラダラ続けるくらいなら、ここでスパッと終わらせるべきではあるのかも。

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炎神の、大将軍。

ミニプラ「炎神大将軍」
基本はエンジンオーの色換えですが、
黄色い部分は新造パーツです。
どうせなら金メッキが良かったなぁ。

烈鷹の顔は、G9のグラサン用ジョイントを使って、
スピードルの顔の上に被せてあるので、
胸が一回り大きくなって、クビレがより顕著に。

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最後の予告が、クライマックス。

昨夜、帰省先から自宅へ帰ってきて、
今日は夏休み恒例のスーパーヒーロー映画、
炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!!
仮面ライダーキバ 魔界城の王を鑑賞。

もちろん、続きの中にはネタバレもあるでよ!

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9体の炎神と、7人の心。

ミニプラ、「エンジンオーG9」。
エンジンオーG6の肩に鶏ヘリと虎ジェット、背中に鯨ジャンボ。
余剰なしとはいえ、肩に乗せただけで、いよいよ節操無い感じに。

いつも背景に使っているMGターンエーの箱に収まりきらず、
MG武者の箱を持ってきたのですが、奥行きが増えたのではみ出ました。

このあと、さらに3台の炎神が合体するようなのですが、
最終的には、まとまったプロポーションになるのか?

侑斗を、よろしく。

モーションリヴァイブシリーズ第4弾、デネブ
頭が大きいと言うか、身体が小さいと言うか、
何となくデネブっぽくない気がします。
デネブキャンディーも付いてるけど、相変わらず真っ黒。

横の人はモーションリヴァイブシリーズ可動狩人のキリン女B
仮面ライダーだけかと思っていたら、モンハンに手を出すとは!


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鰐皮の、ゲタ。

先週末、ミニプラ「キャリゲータ」を入手して、
ようやく「エンジンオーG6」が完成。

でかい、でかいよ、キャリゲータさん!

両腕は延長ギミックがあるのでもう少し伸びますが、
それでも腰の位置は変わらないので、体型に大差なし。
まあ、デカイ靴履いてると思えば。。。

エンジンオー、ガンバル。

ミニプラ「エンジンオーG6」、ゲタ無し
何故かキャリゲーターだけ売ってなかったので、腕だけ換装。
キャリゲーターがいないと、ガンバルオーにもなれないYO!

本家ボーイズトイ事業部のDXキャリゲーターが26日発売だから、
それに配慮して、わざとキャリゲーターだけ陳列していないのか、
あるいは、ゲタ大好きっ子がゲタだけ買い占めていったのか?

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時をかける、刑事。

「仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事」
タイトルは「電王&キバ」となっていますが、
実質的には、電王人気を受けての電王劇場版第2作目。

以下、ネタバレなので、これから観る予定の人は気を付けて。

でも、これだけは言わせて欲しい。
この映画は、電王が好きな人にも、キバが好きな人にもオススメできません。

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炎神の、王。

ミニプラ、エンジンオー
今年の戦隊ロボは、炎神(顔付き車)3台合体で、
頭が3+1つのトーテムポール型ロボ。

この後、さらに顔付き車が合体するようで、
各部には未使用ジョイントがたっぷり。
追いつけ、追い越せ、ダイボウケン?

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学び、変わる。

「獣拳戦隊ゲキレンジャー」、最終回。
終盤は赤vs.黒獅子で、その他が完全に空気と化していたけど、
最終回でようやく赤青黄トライアングル連携復活。
それでも3人以外はやっぱり空気で、巨大ロボまで空気、というか、出番無し。

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俺は錆びても、強い。

モーションリヴァイブシリーズ第3弾、
シークレットの京介変身体を引き当てました。
とはいえ、響鬼さんの色換え(頭部のみ新造形)で、
響鬼さんについてる手のオプションも付いていない。
最終回に突然出てきただけなので、特にこれといった思い出も無く。

てっきり、シークレットは響鬼紅だと思ってたんだけど、
桐矢京介と桜井侑斗が同じ役者さんだから、ってことね。

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心に剣、輝く勇気。

「レンジャーストライク マスクドライダーエキスパンション Vol.2」
本当は先月末発売だったのですが、あんまり欲しいカードが無かったし、
レンストの極悪アソートでモモウラキンリュウが揃うはずもないので、
しばらくスルーしていていました。

昨日、何となく買ってみようかなと思い立って、
ポンコツカードダスマシンのカード詰まりと格闘してきました。

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俺、参上。

モーション・リバイブ・シリーズ第2弾シクレのモモタロス
昨年11月1日「小さな、巨人。」で紹介したミクロマンもどきです。

ちなみに、モモが腰掛けているのは、ファミコンカラーMGガンダムの箱。
ファミコンガンダムの箱や中身を撮影しているときに、
ついでに近くにあったモモを座らせて撮ったものです。
要は、ガンダムファンや電王ファンの友人への自慢用写真。

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駈斗、可動。

今日も、携帯に残っていた昔の写真をUp。

昨年10月30日の響く、鬼。でもチラッと触れた
「駈斗戦士 仮面ライダーズ」第2弾から、可動化改造ギルス。

肩、肘、股、膝の計8箇所にポリジョイントを仕込み、
首を捻って接着剤を剥がし、回転できるようにしたもの。
(といっても、この写真では、股と膝は未改造の状態です。)


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ーバイラド、ムア。

写真を2枚Upするテストも兼ねて、携帯に残っていた古い写真をUp。

昔の携帯で撮った写真なので、小さくて分かりにくいんですが、
コナミが送り出した問題作(自称)「Get Ride! アムドライバー」の
ネオアムドライバー ダークさんです。

この箱の後ろにあるダークさんはちゃんと頭が見えるのですが、
何故かこの箱だけはダークさんin八墓村。

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最後まで、クライマックス。

「仮面ライダー電王」最終回。

脚本の小林靖子さんは、過去に担当した龍騎や実写版セーラームーンで、
誰が何をやっても絶対どうにもならないくらい世界を崩壊させて、
夢オチで全部ひっくり返すというウルトラCな最終回を連発してくれたので、
電王はどうなるものかとハラハラしながら見ていたのですが、
蓋を開けてみれば、見事なまでにハッピーエンド。

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小さな、巨人。

モーション・リバイブ・シリーズ、略してMRS。
バンダイが送り込んだミクロマンそっくりの仮面ライダー可動フィギュア。
サイズもさることながら、構造もミクロマンそっくり。

まあ、ミクロ改造ライダーがあれだけ人気があるなら、
ミクロマンサイズの仮面ライダーが売れないわけがないし、
ミクロマンがジリ貧なのはライダーみたいな強力なコンテンツが無いからで。

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響く、鬼。

駈斗戦士(カードウォリアー)仮面ライダーズ、第3弾発売。
まさか、第3弾まで続くとは思わなかったけど、
何だかんだで、毎回1、2体ずつ買ってるんだよなぁ。

今回は、サバイブ龍騎、ガタック、カリス、響鬼、1号の5体。
響鬼はちゃんとマジョーラっぽく塗られてるし、アレンジ少なめでイイ感じ。
1号も色がきれいで、角だけテカっていたギルス(第2弾)より気合が入ってます。

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コウノトリ、家族。

エグゼL.o.N.と平行しながら、スパロボWをクリア。
携帯機スパロボは、声が出ないことを逆手に利用して、
主人公名はもちろん、機体の名前や武器の名前を自由に設定できます。

まあ、面倒だから変えない人の方が多いんだろうけど、
せっかく変えられるんだから、この際全部変えてやろう、と。

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紫激気、俺流。

今週は、見逃した上に撮り逃したので、ニコ動で見た。
便利な世の中になったものだけど、まあ、問題が無いわけでもないし。。。

ミニプラのゲキウルフは、去年のゴーゴージェット同様、半完成品。
(なので、厳密にはミニプラシリーズでない。)
色とか塗ってあるのはいいんだけど、もうちょっとゲート跡の処理を綺麗にして欲しいところ。
胴体のパーツが接着されてるせいで、ばらして磨くこともできないし。

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必殺、俺の必殺技。

ゲキレンジャーと電王の映画。3回見ました。
まあ、友達の数だけ見に行く、というような感じで。

ゲキレンジャーは例年にも増してストーリーが希薄。
戦隊モノはもともとそれくらいがちょうど良いのですが、
ストーリーがない分、ちょっと短くも感じました。

モモタロスの夏休みはスゴイね。電王のキャラの濃さをさらに濃縮した感じ。

電王は、仮面ライダー初のTVと完全リンク。
今まで外伝的というか、設定を使いまわした別作品みたいなものだったわけで。
まあ、TVが映画の宣伝になって、映画を見ないと訳分からん、という状況だったんですが、
もともと30分間の玩具宣伝番組なんだから、映画の宣伝したって不思議はないか。

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